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KW coilover suspensions
一般車道に用いるレース技術.
調節可能な圧縮とリバウンドダンピングと共に KW Version 3 レーステクノロジーをストリートへフィードバック [伸び側&縮み側、個別減衰力調整式]

色々な走行状況をドライバーの理想通りに調整が可能な、伸側と縮み側の減衰力独立調整機能を採用。これにより路面に吸い付くフラットライド感を実現しつつスポーツ走行でのコントロール性を極限まで高める事に成功したKW社のフラッグシップモデルです。KW独自の構造により、高いスピードレンジに対応しているにも関わらず、エンジニアの巧みなセッティングにより低速域での快適性も兼ね備えています。

  • 伸び側&縮み側、個別に減衰力調整可能なネジ式サスペンション
  • inox-line ステンレステクノロジー
  • 伸び側減衰力は無段階に調整可能
  • 縮み側減衰力は14段階に調整可能
  • ドイツ TUEV認定品
  • 長期耐久型の高品質な部材を使用



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伸び側&縮み側の調整

伸び側(リバウンド)の調整は、ほとんどの製品ではピストンロッドの上部の調整ネジを回すことでできます。一般的に伸び側(リバウンド)が低速域でのハンドリングと乗り心地の良さに影響を与えると同時に車体の振動を制御しています。伸び側(リバウンド)の調整では、ドライバーが感じる快適な乗り心地と車輌の走行中の安定性について、調整の範囲内でユーザーの思い通りに指定できます。

縮み側(コンプレッション・バンブ)調整は、ショックアブソーバーの下部にKW社が特許を取得した、マルチ機能を持つバルブ機構で行われます。縮み側を独自に調整できることで調整幅は大きく変わります。この範囲内で調整できることで、車の運転に大きく影響しドライビングを大きく変化させることができます。縮み側(コンプレッション・バンブ)の調整が、ダンパーの動きの制御をさらにコントロールできるようになり、その結果、車体の傾きを抑えることができます。そしてステアリングレスポンスを大きく向上させることができます。

KW coilover suspension Variant 3 compression adjustment